バリ島でのダイビングのことなら トランバンのスペシャリスト ノーブルバリ にお任せください

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体験ダイビング

  • ダイビングは、やったことないけれど、海の中をちょっとのぞいてみたい。
  • スノーケリングじゃ物足りないけれどライセンスをとつという時間もない。
  • ライセンスを取りたいけれど、私にできるかな?

そんなあなたにピッタリ・おすすめなのが、体験ダイビング!

インストラクターとマンツーマンでダイビングをします。インストラクターがしっかりエスコートするのでダイビングのことを何も知らなくても大丈夫です。ちなみに泳ぎに自信がなくても平気ですよ!

体験ダイビングまでの簡単な流れ

事前の用意

用意するのものは、

  • 水着
  • タオル
  • ビーチサンダル
  • お風呂セット
  • お着替え

以上です。器材ももちろん、すべてこちらで用意します。

サイズ相談

お客さまの体に合ったウェットスーツとブーツをご用意するため、予約時に身長・体重・足のサイズをお知らせください。
サイズの合わないスーツやブーツは着用が大変だったり、動きづらかったり、寒かったりします。
サイズはあまりサバを読まないでくださいね。

視力の悪い人はその旨もお知らせください。ダイビング用マスクはメガネと同じように度付きレンズを入れることができます。
レンタルマスクの中から、あなたに合いそうな度数のものを選びます。
使い捨てコンタクトレンズをご使用の方は通常のマスクをご使用いただけます。

こんな体験ノーブルバリだけ!

集合

当日は朝食後、7:30にホテルのフロントに集合します。水着を着て、タオル・着替えなどをお持ちください。
器材はこちらで事前にご用意しておきますので、そのまま出発です。ご希望のポイントに向かいます。

体験ダイビングだからといっても、海にいくならお魚見なくちゃ!フィッシュフィーティング(魚の餌づけ)もしてみたくはありませんか?

水族館の水槽に入って、魚に囲まれているみたい。ホントですよ!

ポイントに到着、体験開始!

だいたい10時くらいにポイントに到着。エントリー場所に向かいます。
駐車場にはお手洗いもありますので、ここで済ませてくださいね。
(他ポイントに関してもお気軽にご相談ください)

準備が出来たら説明を受けて、さぁ体験です!

体験にオススメのダイビングポイント

TULAMBEN(トランバン)【キャンペーン中!】

オススメは、TULAMBEN(トランバン)というポイント。

クタやヌサドゥアからはちょっと遠いけど、バイパスができたおかげで、約2時間半でポイント到着できるようになりました。

このトランバンというポイントは、実は世界的に有名な沈船ダイビングのポイント。
それに、初心者にやさしいビーチエントリー(歩いて海に入ります)。
世界中のダイバーの集まる理由は、そのサカナの多彩さ。
ナポレオン・ギンガメアジなどの大物から、米粒より小さいマクロな生物まで、よりどりみどり。
初心者からベテランダイバー・水中カメラマンまでを魅了するところなのです。

こんな海で、体験ダイビングなんて、ステキでしょ?
2時間半のドライブは、海沿い~ライステラス~溶岩大地と続く風景を見ながらですから、カメラ片手に存分に楽しんでください。
もちろん、リクライニングシートですから、しっかり睡眠もできます。(*^^*) フフ 

ダイビングについてのお話

耳抜きって?

「耳抜き」。変な日本語だけど、高速エレベーターの中で耳がボコッとなる、 あの感じ。とか、新幹線がトンネルに入るときに耳に圧迫感があるよね。アレアレ。
ツバ飲みこんだり、アゴ動かすと直るじゃない。アレと同じこと。

水の中に入ると水圧がかかってくるから、周りと圧平衡とってあげるわけ。 鼻をつまんで、チンするみたいに息を吐くと、耳の中の方がボコッとかミシッとか音がするじゃない。それが「耳抜き」
ほらできるじゃない? ソレさえできれば、ダイビングはOK!できます。

風邪気味だったり、 鼻炎だったりすると抜けにくくなるけど、息吐いたままツバをゴックン飲みこむと、ほら抜けた。人によっては抜けやすいほう抜けにくいほうがあるから、ゆっくりやったり、ちょっと力んでみたり、 アゴ動かしたり、いろいろやりやすい方法をみつけてみるといいみたい。

それと、「マスククリア」マスクの中に水が入ったとき、抜く方法なんだけど、 マスクの上を押さえて、ゆっくり鼻から息を吐くと、空気に押されて 水が出ていってくれる。それだけ。 

海中の呼吸について

ゆっくり口で息を吸って、 口で息を吐く。
いつもは、鼻を使っているから、慣れないうちは、鼻をつまんで やるのもいい。慣れたら、手を離して、ゆっくり口で。
口で吸って、口で吐く。 口で吸って口で吐く。
そう、ダイビングは、口で息をするのです。すべてはゆっくり。ゆっくり。

ダイビングって派手な器材や、ウェットスーツを着るから なんかミーハーチックな感じがするけど、じ・つ・は・・・
実は、とっても地味~な スポーツなのです。
例えれば、ヨガとか太極拳みたいなのです。大きく、ゆっくり、 深く、ゆっくり、自分の呼吸を整えてバランス取りながら、足を動かす。
運動神経とか、筋力とか、ハッキリいってそれほど重要じゃない。
ん~、自転車乗れるくらいの運動神経と、自動車運転できる程度の反射神経と幼稚園生をおんぶできるくらいの筋力があれば、大丈夫。
もっと言っちゃえば、ダイビングは最低でもバディと言って、二人以上のグループで潜るわけだから、 助け合いが大切。
それと水の中はしゃべれないから、聴覚障害のある人たちもハンディなく潜れるわけです。

水のなかは、彼らのほうがスゴク生き生きしてて手話って楽しそう、なんて思ってしまいます。そんな仲間もたくさんいます。

そう。。。少しの勇気が、エッセンスかな。

魚は逃げない!大きな自然を体験して。

やってみると、たぶん驚くことに魚が逃げない、 ってことがあるかな。
彼らにとって人間は大きな動く生き物だけど、その場で取って食うわけじゃない。ダイビングポイントでは、ダイバーが生き物を取ってはいけないことになっているから、魚たちも わかってて人間をおそれないし、餌付けしてるポイントでは、かえって寄ってくることもあるのです。
もちろん手を出せば逃げるけど、何もしなければ目の前まで近づいてくる。あたりまえのことだけど魚には瞼がないから、瞬きもせずにじっとこちらを見つめている。
魚にも個性があって、好奇心旺盛な ヤツもいれば臆病なヤツもいる。
ジッと見つめていると、どうしていいかわからずおどおどした目付きをして目をクルクル回したりして・・・カワイイッ!! たまんないのよねえ。
これは、その場を共有してないと、わかんない感覚かもね。

どんなにちっちゃな魚でも、人間はかなわないわけだから触らないことも大切かな。
触れるくらい動かないヤツは触られても大丈夫、って武装してるから。こっちが、ケガするからね。
あくまでも、彼らの世界にオジャマしてるわけだから、 謙虚な態度が大事。

自然は大きい・・・人間は、ちっぽけ。自然の中では、自分が小さく見えて、全てがちっぽけで、だって、人間の一生なんて一瞬だもの。
自然の時間のなかでは・・・だから、おもいっきりいろんなことができる。
こころの開放・・・カラッポになれる。その瞬間が、イイ。ん~、だからやめられないのかもね。

器材の操作は、全部インストラクターがやってくれるからあなたはゆっくり口で呼吸して、お魚を見ていて。
足もゆっくり、大きく上下に動かしてみて。前に進むでしょ。あくまでゆっくり、ゆっくり。
水泳のバタ足は忘れて・・・。ヒザも足首もまっすぐに伸ばして、つま先の先のフィンを大きく大きくゆっくりゆっくり 動かすイメージで。宇宙遊泳気分。
地球上で最も宇宙に近いところ・・・海・・・パラグライダーで空中を飛んでも、ハーネスに吊られてる。
でも、海の中は、 う・い・て・る 感じ。この感覚は、一度は感じてみたいね。
宇宙飛行士たちも、水中でバランスや動き方の基本を学ぶ。
息を吸うとからだはゆっくり浮きはじめ、息を吐くとゆっくり沈みはじめる。
ふ・わ・ふ・わ・・・ふ・わ・ふ・わ・・・

その他メニューのご紹介

体験ダイビング

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ライセンス取得コース

ライセンス取得コースについて説明しております。

水中写真アルバム

HOUKOがトランバンで撮った水中写真アルバムです。

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